リヒテンシュタイン公国

名門貴族のリヒテンシュタインが自分の公国を守るために作った国です。
小さい国でありながら世界大戦の中生き残る事が出来たのは軍隊を廃止し、非武装国家として中立になったからです。
もし戦争に参加していたら大国に滅ぼされていたでしょうから戦わずして勝つ賢い戦略ですよね。